職務経歴書の参考例(営業職の例文)


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営業職の職務経歴書で大事な所
営業職の職務経歴書で大事な所は「営業成績」です、営業実績を具体的に数字で書いて自分の実力を人事担当の人にアピールするのが大切です。
営業職の職務経歴書の書き方
@仕事で扱っていた製品を説明します
A自分の営業成績を書いて、その営業成績がどの位のものなのかを書きましょう(例えば営業成績は常に部署内で5位以内でしたなど)でないと自分の仕事の実力が人事担当の人にわかりにくいです
B取引先やなども書くといいと思います
職務経歴書の参考例(営業職の例文)

【営業職の例文】

職務経歴書
山田 一郎  昭和47年9月10日
住所 東京都 渋谷区……
◆希望職種
営業職

◆希望勤務地
東京都内

◆希望年収
約600万
●●株式会社
在  籍:平成5年4月〜平成15年10月
会社概要:業種 自動車販売
       資本金 5億
       売上高 100億

■仕事の内容
N社の自動車を東京北区の販売店で販売、主に東京北部地域を担当していました。

■職歴
平成5年4月〜平成6年1月
新入社員として入社し営業の事を学びながら車の販売をしていきました。

平成6年2月〜平成12年3月
営業としては順調に販売数を伸ばしていき平成8年からの営業成績は常に上位4人には入っていました。

平成12年4月〜平成15年10月
平成12年4月より主任になる。顧客は100人以上いて部下は5人いました。
営業実績は月平均▲▲台△△円
10月に退社

■退社理由
会社がノルマの達成に厳しく、自分の能力より会社の方針で進行していく仕事にやりがいを感じなくなってきたため転職を決意しました。
▽▽株式会社
在  籍:平成16年1月〜平成17年9月
会社概要:業種 食品の商社
       資本金 1億
       売上高 140億

■仕事の内容
日本、海外の会社に食品の輸出、輸入販売

■職歴
平成16年1月〜平成17年9月
牛乳、ヨーグルト、アイスクリームを各メーカーから仕入れてスーパー、小売業者、コンビニエンスストアへ販売していました。

■退社理由
仕事がマンネリしている、自分の考えとはズレがあるため。
                                                      以上
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職務経歴書の上手な書き方